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名入れ対応も豊富!水筒・ボトル特集

入会記念、成約記念やB to Bのセミナー参加記念のように、比較的高額な商取引の際にノベルティとして使われることが多いアイテムです。
名入れ技術の発展によってボトル本体へ大きく印刷できるようになったり、蓋にインクジェットで名入れをすることで短納期・小ロットでご用意できるようになりました。
これらの名入れの選択肢の広がりも、プレミアムなノベルティとして水筒やボトルが選ばるようになった理由の一つです。
プレミアムノベルティとしての水筒の魅力
水筒は単なるノベルティとしての役割を超えて、受け取る人に「良い物を受け取った」という特別感のある体験を提供してくれます。
「良い物」だと感じさせる理由の一つに、その素材とデザインがあります。
ステンレス製の二重構造水筒は、特にその保温・保冷性能で実用性が高く、長時間飲み物の温度を保つことが可能です。
また、精巧なデザインと質感の良さが、受け取る人に高級感を与えます。
ノベルティとしての水筒は、日常的に使用されるため、企業名やブランドロゴを効果的にアピールすることができます。
加えて、デザインや素材の選択肢が豊富なため、企業のブランドイメージに合わせたカスタマイズが可能です。
これにより、受け取った人がその企業の価値を感じ取り、さらにブランドへの愛着を深めることができるのです。
さらに、水筒は日常生活における実用性の高さから、受け取った人にとっても重宝され、長期間使用してもらえる可能性が高いアイテムです。
これは企業にとって、持続的なブランド露出のチャンスでもあり、ノベルティとしての価値を高めています。
顧客の心をつかむ!水筒をノベルティに選ぶ理由
水筒は、特別なイベントや記念日、契約成立の感謝の品として最適なアイテムです。
贈られた側は、日常の中で繰り返し使用するため、企業やブランドを常に意識することになります。
さらに、水筒は環境に優しいイメージを持たれることが多く、企業のエコ意識をアピールするのに効果的です。
このようなノベルティは、顧客との関係を深め、長期的なリピート購入を促進する力を持っています。
特に、カスタマイズ可能な名入れ技術を活用すれば、顧客にとって特別感のあるアイテムとなり、受け取った時の喜びが大きく、企業とのつながりを強化することができます。
また、贈る際には、受け取る顧客のライフスタイルや趣向に合わせたデザインや機能を選ぶことが重要です。
これにより、顧客にとって価値のあるアイテムとなり、その企業を選ぶ理由の一つとして心に刻まれるのです。
水筒やボトルの選び方: 素材と形状のポイント
ノベルティ.comでは水筒やボトルのカテゴリだけで1,000点以上の商品を取り揃えています。
価格も100円程度から5,000円を超える商品まで、素材や形状によって幅広い価格帯でご用意しています。
これだけたくさんの選択肢があると、逆にどんな水筒やボトルを選んでいいか分からなくなってしまうことも。
そこで、水筒選びの指針となる「素材」と「形状」の基本情報をチェックしてみましょう。
素材別ガイド: プラスチックからステンレスまで
水筒の素材選びは、その機能性と価格に直結します。
プラスチック製の水筒は軽量で低価格であることが魅力ですが、長期間の保温・保冷は難しい素材と言えます。
水筒に多く用いられているステンレスは堅牢度が高く耐久性があり、保温・保冷効果にも優れていますが、価格は高くなる傾向があります。
ガラス製はデザイン性に優れ天然素材ならではの雰囲気のある質感で、リサイクル可能な素材なため環境意識が高い層に人気ですが、割れる可能性があるため持ち運びには注意が必要です。
アルミ製はとても軽い素材でありながら壊れたり穴が空きにくいので、アウトドアにも適しています。ただし、強い衝撃で変形しやすい素材です。
それぞれの素材には特性があり、目的に応じた選択が重要です。
加えて、最近ではエコ素材として再利用プラスチックやバンブーファイバーを使用した商品も注目されていて、環境配慮を打ち出したい企業にとっては魅力的な選択肢となっています。
さらに、素材選びは企業のブランドメッセージとも連動していることから、SDGsへの意識が高い企業であれば、サステナブルな素材を選ぶことで、顧客に対するメッセージを強く打ち出すことができます。
形状別ガイド: ボトルタイプからアウトドアタイプまで
水筒はその形状によっても使い勝手が異なります。
蓋付きの円筒状のボトルタイプは一般的な形状で、シンプルな仕組みになっていることから、安価なボトルに用いられています。
マグタイプは飲み口に止水栓やキャップがついていて、簡単な仕組みで開栓してドリンクを飲めることから、持ち運びが必要なシーンで便利な形状です。
アウトドアタイプは、カラビナなどの付属品があり、キャンプやハイキングなどに適しています。
他にも蓋がコップの形になっている水筒は、高齢者や小さい子供でもコップのように使えて、外出先でも飲み物が飲みやすいといった特徴があります。
形状によっては片手で操作できる機能や、漏れ防止機能が付いたものもあり、利用シーンに応じた機能を選ぶと良いでしょう。
容量別ガイド:シーンに適した水筒の容量
水筒はその容量によって使うシーンが異なります。
容量=サイズとなることから、小さければ持ち運びしやすく、大きくなれば水分補給が重視されるシーンで使うことが想定されます。
一般的な容量をもとに、それぞれの使用シーンを一覧表にしました。
容量 | 利点 | シーン |
300ml以下 | コンパクトで軽量、持ち運びに便利 | 日常のちょっとした外出時、カフェのマイボトル |
500ml前後 | ペットボトルの代わりとして使えるサイズ | 通勤、勤務中、昼食時、ピクニック、短時間のアウトドア活動 |
1000ml程度 | 1日分の水分補給を考慮したサイズ、学校や仕事場で終日利用 | 学校やオフィスでの水分補給、長時間の外出、旅行時、家族全員でシェアする場面 |
1000ml以上 | 大容量で、特にスポーツや夏場の屋外活動に適している | クラブ活動、激しい運動時、夏の屋外イベント、キャンプ、バーベキュー、大人数の集まり |
水筒の名入れ方法とその選び方
水筒やボトルは円筒状になっていることから、名入れをする場合に選べる印刷方法に限りがあります。
曲面にも印刷できることが前提条件となり、当店でおすすめしている方法は「回転シルク印刷」、「パット印刷」「転写印刷」、「レーザー印刷」の4つになります。
それぞれの違いを見ていきましょう。
1.大量制作なら回転シルク印刷
シルクスクリーン印刷の一種で、回転するシリンダーを用いて印刷します。スクリーンを通して素材にインクが転写されます。
円筒形の製品に向いた印刷方法で、大量に制作するケースに適しています。
2. 変形ボトルもお任せ!パット印刷
パッドと呼ばれる柔らかいシリコン製の印刷版にインクを転写して、スタンプのようにボトルにインクを押し付ける方法です。
不規則な形状や凹凸のある面、小さな面積へも印刷できます。
インクで色を作って一色ごとに転写していくため、単色でロゴのようなシンプルなデザインを名入れしたい場合に向いています。
3. 写真やイラストも再現できる転写印刷
デザインを特別な転写紙に印刷してから、転写紙を熱や圧力を使って対象物に転写する方法です。
複雑なデザインやフルカラーの印刷にも対応し、転写後の仕上がりが滑らかで、色の再現性も高いです。
金属から樹脂、プラスチックなど、転写できる素材が幅広い点が特徴です。
4. 短納期&小ロットで名入れできるインクジェット印刷
インクジェット印刷は平らな部分に名入れを施すことができるので、蓋が平たいアイテムに対応した名入れ方法です。
特に、インクジェット印刷は細部まで精密にデザインを再現できて、版の制作が不要であることから、小ロットでの制作に対応しています。
当店にはノベルティラボにUVインクジェットプリンタを完備しているので、短納期で名入れ品をお届けすることができます。
名入れができる税別500円以下の安価な水筒
保冷・保温機能がついた二重構造のオリジナル水筒
カラーリングがおしゃれなデザイン水筒
サーモスなどの有名ブランドの水筒
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