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現役防災士が教える!もらって嬉しい防災グッズと活用方法

2023.01.10

豆知識
現役防災士が教える!もらって嬉しい防災グッズと活用方法
目次

近年では日本各地で大地震や水害が発生し、首都圏も都市直下型地震のリスクが高まっていることから、大規模災害への備えが必要とされています。

エリアによっては企業が従業員向けの防災備蓄品を用意する必要があるなど、法整備も進められています。

これらの社会情勢も加わり、防災の意識が高まってきていることから、企業や個人向けのノベルティに防災グッズを採用するケースが増えてきました。

ノベルティ.COMには防災士の資格を持った専門のコンシェルジュが在籍しています。

そこで、この記事では防災士が教える防災グッズの基本情報と、おすすめのアイテムを活用シーン別に紹介します。

防災グッズとは?

防災グッズと女性

日本は地震リスクの高い地域であることに加えて、近年では温暖化の影響から水害や大規模火災といった災害が頻繁に発生しています。

いつ自分の身に起こるかわからない、という危機感や、東日本大震災のような大規模災害を目の当たりにしたことを機に、防災に対する意識が高まっています。

防災グッズには大きくわけて次の2つに分けられます。

1.災害の発生に備える防災品
2.避難生活に備える防災品

前者は家具転倒防止器具や土のうといった、災害が発生しても被害を最小限に抑えるための品目を指します。

後者は被災した後の避難生活で使用する生活用品や食品のことで、個人に対してはこれらの防災品を備蓄することが求められています。

避難生活に備える防災グッズ

身近な場所で大規模災害が発生した場合に、主に3つのステップを踏んで避難が行われます。

1.一次集合場所:災害発生時に火災や二次災害がないか様子を見る身近な場所
2.避難場所:火災や二次災害が発生した際に鎮火を待つ大きな公園や広場
3.避難所:自宅が被災した場合に、一時的に生活を行う場所

防災士がおすすめする、避難所や在宅避難で生活をするシーンで使用する防災品は以下のとおり。

カテゴリ 品目 備考
生活 毛布やアルミブランケットなど保温するもの、ビニールシートなどの敷物、暖房器具・暖房用品(カイロなど)、レインコート 人数分
便利 懐中電灯やランタン、乾電池、非常用発電機(最低でも携帯用充電器)、工具類 1台/世帯以上
安全 ヘルメット、ヘッドライト、軍手(できれば革の手袋) 人数分
情報 携帯ラジオ 1台/世帯以上
食事 主食、副食、飲料水、嗜好品、調理器具(携帯用ガスコンロ、鍋等)、食器、箸、カトラリー 食事は1日3回x3日分x人数分
衛生 非常用トイレ、トイレットペーパー、ティッシュ、マスク、除菌グッズ、歯ブラシ、備蓄用ウエットティッシュ、ポリ袋、生理用品 トイレは5〜7回分/日×3日分x人数分
医療 救急セット(包帯・ガーゼ・絆創膏・消毒液)、常備薬、風邪薬、解熱鎮痛薬、胃腸薬、下痢止め(整腸剤)など 1セット/世帯

在宅避難用の防災品

災害が起きた後でも、自宅で避難生活をするケースがあります。

避難所での生活は普段と異なる生活環境のため、体調を崩しやすいといったデメリットもあります。

そんな時には、自宅の安全が確認できれば、無理に避難所を利用しなくても、在宅避難を行うことができます。

移動が難しい高齢者が家族にいたり、ペットや家畜などの世話があり、長期間に渡って家を空けることが困難な家庭では、自宅での避難生活を選ぶ人もいます。

都心部などでは防災のための不燃化対策が進んでいるエリアを中心に、避難所が設けられていなく、はじめから自宅での在宅避難を推奨されているエリアもあります。

これらの事情で避難所を利用しないケースを想定して、日頃から自宅で避難生活を送るための防災グッズや備蓄品を用意しておきましょう。

避難所生活で使う防災品

自宅が損壊していたり、自宅周囲で大規模火災が発生しているなど、二次災害の危険がある場合には、自宅の安全が確保できるまで避難所で生活をすることになります。

避難所は学校、体育館、公民館などの公共の施設に設置されるケースが多いです。

避難所では集団で生活することになるので、トイレなどの公共施設に行列ができてしまったり、プライベートな空間が作りにくくなるため、ストレスを感じてしまうことも。

スペースに限りがあるため、必要最低限の持ち運びしやすい防災グッズを持ち込むようにしましょう。

コロナ禍で感染対策も必要とされているため、衛生用品は多めに持参してください。

防災士が指南!災害への心構えとおすすめ防災品

備蓄食品

電車通勤の多い大都市エリアでは、大地震などの災害発生時には、二次災害や救急の妨げにならないように、従業員を帰宅させないことが重要です。

東京都では帰宅困難者の対策に関する条例を設けていて、サイトでは次の2点を明記しています。

■「むやみに移動を開始しない」一斉帰宅の抑制
■家族と連絡手段を複数確保するなどの事前準備
出典:東京都帰宅困難者対策条例

まずは、オフィスや事業所の安全を確認して、従業員には会社や外出先近くの受け入れ施設で待機してもらいましょう。

企業は防災品の備蓄が必須

さらに、東京都の条例では事業者が取り組むべき対策として、次の4項目を挙げています。

・従業員の一斉帰宅の抑制
・従業員との連絡手段の確保など事前準備
・駅などにおける利用者の保護
・生徒・児童の安全確保

特に一斉帰宅の抑制に関しては、災害発生時には従業員を事業者内に留まらせるために、企業に対して3日分の備蓄に務めるように記載されています。

また、都心部では大型オフィスビルや商業施設、ホテルなどを帰宅困難者向けの一時滞在施設と指定しています。

これらの施設では一般の買い物客や移動中の人などを一時的に収容して、待機してもらうことになります。

一時待機施設でも3日分の備蓄品を用意しておきましょう。

備蓄品は何を揃えて、どう使う?

では、実際にどのような防災品をどのくらい用意すればいいのでしょうか?

東京都の資料によると、備蓄の目安としては以下の品目と数量が推奨されています。

カテゴリ 数量 アイテム
3L/日(計9L)以上 ペットボトル入り飲料水
主食 3食/日(計9食)以上 アルファ化米、クラッカー、乾パン、カップ麺など
副食 3食/日(計9食)以上 缶詰や野菜ジュース、ビタミン剤など
保温 1枚/人 毛布

※食品類は可能であればばローリングストックやフードバンクへの寄付などによる定期的な入れ替えが望ましい

上記の品目を従業員数+予備分だけ用意する必要があります。

皆さんのオフィスや事業所では、上記の備蓄品を、もうご用意されてますか?

ノベルティ.COMでは備蓄品への名入れや、オリジナルの防災セットのご提案も可能です。

防災士の資格を持った専門のコンシェルジュが、対応させて頂きます。

被災時の情報収集は携帯ラジオがおすすめ

防災ラジオ

大規模災害時には停電、携帯電話の電波・通信網の麻痺などの場合、テレビ・携帯電話・パソコンが使えないことも考えられます。

被災時の情報収集のために携帯用のラジオを用意しておきましょう。

特に乾電池タイプは軽くて、価格も安い上に、電池を交換するだけで自宅でも被災地でも使えるのでおすすめです。

リチウムイオン電池の落とし穴

防災グッズ用のモバイルバッテリー、ソーラーバッテリー、手回し充電など、リチウムイオン電池製品を防災セットに入れたまま、長期間放置している人は要注意です。
 
リチウムイオン電池は、使っていない間も少しずつ放電しています。
 
過放電(完全放電)になった場合は、もしもの時にすぐに使えないことも。

2〜3ヶ月に1回は定期的に充電をしましょう。
 
また、過放電の場合、充電できなくなったり、バッテリーが破損して思わぬ事故につながる場合もあります。

ノベルティ.COMでは防災セットを長期間保管するケースには、乾電池タイプを推奨しています。

10年と長期間保管可能な乾電池もご用意していますので、防災グッズと一緒に納品することができます。

防災品がノベルティに活用される実例紹介

防災セット

防災士の資格を持つコンシェルジュが、今まで手掛けた主な防災グッズノベルティは以下の5つのケース。

・企業の備蓄
・社内で配布
・販促品として社外に配布
・防災イベント
・記念品として消費者に配布

防災に関するイベントはもちろん、一般的な企業のノベルティとしても活用できることがわかります。

それでは詳しく見ていきましょう。

企業の備蓄用

大企業での備蓄品の用意は進んでいますが、中小企業ではまだまだ対応できていない企業が多いようです。

東京都の条例にあるように、事業所の規模に関わらず、従業員が3日間は待機できるだけの備蓄品を用意することが必要です。

ノベルティグッズであればロット数に応じて定価よりも割安に購入できるため、一般の防災グッズよりも高コスパで備蓄品を用意できます。

名入れができる商品もあるので、企業名や従業員の安全が確認できる連絡先などを名入れするのもおすすめ!

備蓄食品1 あんしん保存水
税込5,544円(税別5,040円)
賞味期限:5年
リンク
備蓄食品2 非常用毛布(非圧縮タイプ)
税込968円(税別880円)
名入れ:不可
リンク

社内への防災意識向上

「消防法第36条(防災管理定期点検報告)」に基づいて、年一回以上の防災・避難訓練が企業に義務付けられています。 

勤務中に非常ベルを鳴らしたり、近隣の一時避難場所へ避難する訓練を実施している企業も多いと思います。

これらの防災訓練の際に、社員の訓練参加を促し、防災意識を高めることを目的として、防災グッズのノベルティ配布が行われます。

従業員も自分の備蓄品に加えることができたりと、防災グッズはもらって嬉しいアイテム。

防災セット1 ポーチ入 携帯防災対策7点セット
税込327円(税別298円)
名入れ:可
リンク
防災セット2 セーフティライフ7点セット
税込495円(税別450円)
名入れ:可
リンク

取引先へ販促品

企業で商談や年末年始の挨拶の際に粗品の代わりに、防災グッズを配布するのがトレンド。

防災セットなどはパッケージに名入れができて、自社の社名やサービスをアピールできます。

備蓄品としてデスクにしまっておくことが多いので、捨てられにくいのもメリット。

警備会社など治安や安全に関する業種では、防災グッズ=守るという印象があるので、サービスの訴求にも使われます。

防災セット3 防災備蓄はじめるキット
(名刺ポケット付き)
税込174円(税別159円)
名入れ:不可
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防災セット4 防災衛生6点セット
ポーチタイプ クリア
税込376円(税別342円)
名入れ:可
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震災後や防災月間などのタイミングに

9月1日の防災の日や、秋冬に実施される防災週間にあわせて地方自治体や町会などで防災に関するイベントが開催されています。

地元の消防や救急なども協力して、いろいろな地域で積極的に防災イベントが行われているので、参加した事がある人も多いのでは?

これらのイベントでは集客を目的として、来場者に防災グッズを配布することが多いようです。

渡す対象は防災意識の高い一般の方なので、被災時のために備蓄しておきたい食品や避難グッズが喜ばれます。

非常食1 AST新・食・缶ベーカリー
税込543円(税別494円)
賞味期限:5年
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非常食2 マジックライス保存食五目ご飯1食
税込361円(税別329円)
賞味期限:2007日
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来場や制約の記念品

車のディーラーや住宅展示場、ガソリンスタンドなどのキャンペーンで来場記念品や制約記念品として防災グッズが活用されています。

防災セットにはたくさんの種類があり、車関係であれば車載用防災セット、住宅用なら保管管理がしやすい避難セットなどが適しています。

防災セット5 キャプテンスタッグ
車中泊・防災セット
税込20,790円(税別18,900円)
名入れ:不可
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防災セット6 車載避難キット8点セット
税込2,629円(税別2,390円)
名入れ:不可
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カテゴリ別もらって嬉しい防災グッズセレクション

防災セット2

ここからは、「食品」「防災グッズ」「避難用品」に分けて、防災士おすすめのアイテムを紹介していきます。

賞味期限が長い食品

備蓄用の食品には賞味期限が長い商品を選びましょう。

最近では3年や5年といった、長期間の保管に耐えられるような食品も出ています。

生活に必要な水と飲料品

防災飲料1 非常用飲料水スーパーセーブ500ml
税込162円(税別148円)
賞味期限:5年8ヶ月
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防災飲料2 伊藤園紙パック250ml むぎ茶
税込92円(税別84円)
賞味期限:270日
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防災飲料3 アサヒ飲料 スーパーH2O 600ml
税込154円(税別140円)
賞味期限:360日
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防災飲料4 熱中対策水レモン味500ml
税込108円(税別99円)
賞味期限:390日
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お米や主食も備蓄が必要

備蓄食品3 HOZONHOZON BOSAIシリーズ
おいしいおかゆ「鯛出汁入り高級粥」
税込468円(税別426円)
賞味期限:7年
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備蓄食品6 ブルボン缶入シリーズ カンパン
税込261円(税別238円)
賞味期限:1890日
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備蓄食品7 ブルボン缶入シリーズ
ミニクラッカー
税込261円(税別238円)
賞味期限:1890日
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備蓄食品8 缶deボローニャ
税込462円(税別420円)
賞味期限:3年6ヶ月
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レトルト食品やフリーズドライは長期保存可能

備蓄食品9 レンジで簡単レストラン仕様
カレー中辛4食入
税込605円(税別550円)
賞味期限:366日
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備蓄食品10 ポッカサッポロ おうちスープ
コーンスープ
税込140円(税別128円)
賞味期限:365日
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備蓄食品11 森永乳業
常温保存の絹ごし豆腐2丁セット
税込438円(税別399円)
賞味期限:216日
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備蓄食品12 日清食品 カップヌードル
チリトマトヌードル
税込235円(税別214円)
賞味期限:180日
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甘みのあるお菓子や食品で気分UP

備蓄菓子1 キャラいもキューブ
まぼろしの味噌40g
税込328円(税別299円)
賞味期限:365日
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備蓄菓子2 わんぱくたちの果汁ゼリー
ブドウ味
税込148円(税別135円)
賞味期限:270日
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備蓄菓子3 川崎大師
梅肉飴・せき止飴セット
税込770円(税別700円)
賞味期限:365日
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備蓄菓子4 グリコ
ビッテ(ミルクショコラ)
税込261円(税別238円)
賞味期限:360日
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防災セットがあると便利!

避難時にさっと避難できるように、防災用品が一通り揃っている防災セットを常備しておくと、緊急時でも迷わずに必要なものが持ち出せます。

リュックタイプは両手があくので避難向き

防災セット24 ソナえーる/防災13点セット
税込658円(税別599円)
名入れ:可(1色)
リンク
防災セット22 わんわん!レスキュー隊長の防災10点セット
税込602円(税別548円)
名入れ:可
リンク
防災セット21 非常用37点防災リュックセット
税込5,808円(税別5,280円)
名入れ:不可
リンク
防災セット20 非常用防災 10点セット
税込2,178円(税別1,980円)
名入れ:応相談
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ノベルティには名入れできるボトルタイプが人気

防災セット25 ウォーターボトルイン防災6点セット
税込437円(税別398円)
名入れ:可
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防災セット26 防災リリーフボトル エチケットセット
税込382円(税別348円)
名入れ:可
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防災セット27 防災緊急7点セット ボトルタイプ ブラック
税込533円(税別485円)
名入れ:可
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防災セット28 スマートエマージェンシーボトル
税込328円(税別299円)
名入れ:可
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防災訓練の参加記念品には防災セット

防災セット29 コンパクト防災セット
税込438円(税別399円)
名入れ:不可※シール可
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防災セット30 ポータブル防災7点セット
税込327円(税別298円)
名入れ:可(1色)
リンク
防災セット32 非常用持出袋ミニ
防災7点セット
税込481円(税別438円)
名入れ:可(1色)
リンク
防災セット33 エマージェンシーポーチ
税込372円(税別339円)
名入れ:可
リンク

企業で備蓄したい本格的な防災セット

防災セット40 モシモニソナエル
携帯6点セット
税込261円(税別238円)
名入れ:可(1色)
リンク
防災セット41 モシモニソナエル
防災7点セット
税込437円(税別398円)
名入れ:可(1色)
リンク
防災セット42 非常用37点
防災リュックセット
税込5,500円(税別5,000円)
名入れ:不可
リンク
防災セット43 緊急防災
17点セット
税込5,489円(税別4,990円)
名入れ:不可
リンク

アウトドアグッズは被災時に使える

キャンプやバーベキューで使うようなアウトドア製品は、折り畳めたり、持ち運びがしやすくなっているので、避難所生活や車中泊でも活躍するアイテム!

ランタンやライトで非常時の灯りを確保

ライト1 クロスフィールド/
トリプル8LEDライト
税込701円(税別638円)
名入れ:可
リンク
ライト2 スライドランタンミニ
メタリックレッド
税込294円(税別268円)
名入れ:可
リンク
ライト3 スタンドマルチライト
(マグネット付)
税込1,027円(税別934円)
名入れ:不可
リンク
ライト4 電池不要!
防災用簡易照明灯
税込121円(税別110円)
名入れ:不可
リンク

アウトドアインテリアで快適性UP

アウトドア1 キャプテンスタッグ
ミニコンパクトチェア
税込1,452円(税別1,320円)
名入れ:不可
リンク
アウトドア2 クイックエクスパンド/
テント(収納袋入)
税込1,408円(税別1,280円)
名入れ:可
リンク
アウトドア3 マルチdeテント
税込6,919円(税別6,290円)
名入れ:不可
リンク
アウトドア4 2人用
ロータイプキャンプセット
税込30,580円(税別27,800円)
名入れ:不可
リンク

調理グッズで避難生活の食生活を改善

クッキング1 アクティブツール8
税込330円(税別300円)
ナイフ:不可
リンク
クッキング2 ステンレス
アウトドアクッカーセット
税込437円(税別398円)
名入れ:可
リンク
クッキング4 インスタントBBQグリル
税込383円(税別349円)
名入れ:不可
リンク

避難所生活の生活環境を改善

避難生活では断水や取水制限があったり、停電やコンセントの使用制限が起こることも。

普段と違う生活で、身体や生活環境の衛生状態をキープすることが難しくなるので、防災グッズを上手く活用しましょう。

衛生面にも気を使おう!

衛生用品1 除菌シート10枚入
税込107円(税別98円)
名入れ:不可
リンク
衛生用品2 いつもみまもる・衛生4点セット
税込327円(税別298円)
名入れ:可
リンク
衛生用品3 防災用ロングウェットボディタオル
税込185円(税別169円)
名入れ:不可
リンク
衛生用品4 5年保存厚手おしぼり
税込97円(税別89円)
名入れ:不可
リンク

生活用水の確保も大切

水容器1 セーフティ/
防災ウォーターバッグ
税込217円(税別198円)
名入れ:応相談
リンク
水容器2 アイリスオーヤマ
ウォータータンク 20
税込690円(税別628円)
名入れ:不可
リンク
水容器3 ウォーターバッグ5L
税込218円(税別199円)
名入れ:可
リンク
水容器4 ウォーターバッグ 5L
税込303円(税別276円)
名入れ:可
リンク

体温調節に毛布とブランケットを

毛布1 モシモ二ソナエル
防災アルミブランケット
税込118円(税別108円)
名入れ:可
リンク
毛布2 ポータブル
圧縮ブランケット
税込2,178円(税別1,980円)
名入れ:不可
リンク
毛布3 フランネル
BIGブランケット
税込657円(税別598円)
名入れ:不可
リンク
毛布4 STKコレクション
レジャーシュラフ
税込2,017円(税別1,834円)
名入れ:不可
リンク

生活の質がUPするトイレグッズ

簡易トイレ1 緊急携帯トイレ1P(1回用)
税込176円(税別160円)
名入れ:不可
リンク
トイレットペーパー 地震防災
トイレットプリント
ロールダブル(30m)
税込71円(税別65円)
名入れ:不可
リンク
簡易トイレ2 緊急簡易トイレ
税込429円(税別390円)
名入れ:不可
リンク

被災生活で活躍するアイテム

避難生活で忘れがちだけれど重要なのは「情報収集」と「電源の確保」。

自宅の損壊や停電でテレビが見れなかったり、スマホも電波が繋がりにくくなることが考えられます。

そんな時にはラジオが便利!また、電源はソーラー発電や手動の自家発電、蓄電器を活用して、充電などの生活給電に利用できます。

情報収集にはラジオがおすすめ

ラジオ1 防災ラジオライト
税込4,620円(税別4,200円)
名入れ:可
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ラジオ2 FMマルチステーション
(ワイドFM対応)
税込1,467円(税別1,334円)
名入れ:不可
リンク
ラジオ3 セイコー
スマホ対応防災クロック
税込7,480円(税別6,800円)
名入れ:不可
リンク
ラジオ4 KOBAN 備蓄ラジオ
税込3,667円(税別3,334円)
名入れ:不可
リンク

電源がなくても発電できる自家発電製品

発電機1 ポータブル電源120W
オレンジ
税込28,215円(税別25,650円)
名入れ:可
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発電機2 STERLING CLUB
マルチパワーステーション2
税込6,600円(税別6,000円)
名入れ:不可
リンク
発電機3 折りたたみ式
ポータブルソーラー充電器
税込2,849円(税別2,590円)
名入れ:不可
リンク
発電機4 ポータブル蓄電池
エナジープロS
税込37,290円(税別33,900円)
名入れ:不可
リンク


防災グッズはノベルティや記念品にぴったり!

防災を意識する家族

この記事では防災士からのアドバイスを元に、企業に求められる防災への対策と、必要な備蓄品について説明してきました。

また、防災士の知識を活かして、おすすめの防災グッズについても使用用途別、カテゴリ別に紹介しています。

防災グッズは企業向け、個人向け問わず、人気のあるノベルティとして需要の高いアイテムです。

特定の防災に関するイベントだけでなく、日頃から企業でも防災に対する意識を高めて、備蓄品やノベルティに防災グッズを活用しましょう。

ノベルティ ドットコムではコンシェルジュが予算や目的にあわせた製品を迅速丁寧にご提案します。

ノベルティ選びに悩んだら、ぜひノベルティ ドットコムにお問い合わせください。